MSN Messenger/MSN Live Messengerに連動して動くガジェット i-Buddyの情報です。
i-Buddyを購入したあと、自分で制御できないものかインターネットをウロウロ
していたら、見つけました^ ^/。hacking the USB i-buddy
Pythonで制御できるということは、得意?のVB6でもできるのではと思い、久々に頑張りましたw
VB6でのプログラムは、USB HIDのバイブル?ここを参考に改造しました。
あまり動かし過ぎて壊れても責任はとれませんので、ご注意を!!





■補足
頭/羽/左右/ハートのチェックを入れるとスライダが有効になり、速度を制御できます。
VenderID:&H1130、ProductID:&H0001か&H0002に対応し、最初の1台のみ認識します。
音は、このプログラムと同じフォルダに"town.mid"があれば鳴ります。wavやmp3でも
このファイル名なら鳴るはず。midじゃないとダメでしたozr
そうそう、i-Buddy Managerはインストール不要で制御可能です。
プログラムはここ(23KB)
動作OS:Windows XP x86(確認済み)/x64(多分),Vista x86(多分)/x64(確認済み)
苦労したことは、「Pythonで動かせばLinuxやMacでも動かせるのか。。。」と色気をだしてつい
"libusb-win32-filter-bin-0.1.12.1.exe"をVista64にインストールしちゃいましたが、
その代償はBSODで還ってきました。結局4か月前のバックアップから泣く泣く復旧。。。
同じ環境の人はご注意を!!(libusb-win32...は、このプログラムでは不要です)
う〜ん、本当は「メールが来たら」「CPU使用率が高くなったら」「高トラフィックになったら」
「イベントログにエラーがでたら」とかとか、目的があったんだけどなぁ。。。
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