2011年6月 2日
2011年5月 3日
トラブル@KTV-FSUSB2/V2
5月2日午後6時過ぎ、トラブル発覚!!
RecTestで録画していた「五時に夢中」が、時間を過ぎても終了していない。「銀魂」も開始していない。
手動でRecTestを終了させたら「五時に夢中」が「銀魂」に変わって、当然停止に!! アぅ。
その録画を見てみたらひどい画質。つか画質以前の問題。あれ?そういえば最近こんな感じで見られない番組がいくつかあったなぁ。。。
単独でTVTestを起動してみると、Dが4ケタ,Eが2ケタ単位で増えていく。。。
4chチューナーなので1つずつ起動してみると、すべて同じ現象。困った。アンテナ関係はOK、イベントログも問題なし。
お昼の番組も録画失敗していた。 昼までの留守録は問題なしだった。ってことは14時以降にトラブルが起きたと推測。
さては昨日行ったWindows Updateの6つと、IE9が悪かったのか? ←これの後でも正常に留守録していた番組があるのですでに見当違い!
FSUSB2はセルフパワーのHUBに4台とも接続しているんだけど、抜き差しするとどのPCポートでも「高速な~」と表示されUSB低速病的な現象。これを回避するためにHUB導入したのにぃぃぃ。
2週間ちょっと前のバックアップがあったので、システムを復元。でも症状変わらず。。。ヤバい。
結局2時間近く悪戦苦闘した末、原因発見。
デバマネで、ユニバーサル シリアル バス コントローラーのStandarad Enhanced PCI to USB Host Controllerがエラーになってた。
これを削除しOS再起動してTVTestを起動したら、無事に映った。
教訓:すぐにシステムを復元するのはダメ。おかげで留守録のスケジュールデータが2週間に戻って大変w
やっぱデバマネは先に確認しないと!!(なぜこうなったかは不明なまま、しばらく様子見。)
2011年3月20日
L字除去 on TVTest
なるほど、こんなこともできるのかと感心。
ただし、TVTest上のリアルタイム視聴と再生のみで、録画はL字のままでした。
参考:http://pop.4-bit.jp/?p=1940
PS:試した環境は、Windows 7 Ultimate x64
■上が通常の画面(FSUSB2/V2)、下がffdshowでL字除去した画面(HDUSF)
■CM中
■CM後
2011年2月20日
地デジ 別サービスのチャンネルをEPGへ追加する方法 on TVRock+TVTest
私の家ではJ:COMのアンテナを使用していますが、特に有料契約はしていません。
J:COMのチャンネルは、サービス3つ、TOKYO MXは2サービスチャンネルが
見られますが、これらをEPGに追加したいと思うこと、1年w。
TVRockの留守録が、以下の手順で可能になりました。あんまり録画しませんが。。。あれ?
↓こんな感じです。
以下はその手順です。(TVTestやTVRockの設定が完了して、視聴や留守録ができている前提で!!)
まずTVTestを起動し、自分が見られるチャンネルとサービス番号を控えておきます。
タスクバー内TVRockを右クリして、ツール チャンネルエディタ を選択。
ここで追加したいチャンネル、TOKYO MX2 とかJ:COMチャンネル2,3を追加します。
TOKYO MXを左のリストから選択し、右上の「チャンネル名」のところに2を追加し
てTOKYO MX2 となったところで[追加]ボタン。あとは同じ要領でJ:COM2,3も追加します。この順番がEPGの表示順番ですので、[上へ][下へ]で好みの場所を指定します。
最後に[OK]ボタンを押します。次にタスクバー内TVRockを右クリして、「設定」を選択。
「チューナー」タブをクリックして、各チューナーにチャンネル番号とサービス番号を設定します。
私は、このように設定して番組表が見られるようになりました。MXのサービスを23608と指定すると
なぜかMX2と同じ番組表示なりました。おそらく地域にもよると思われますので、参考までに。
| チャンネル | チャンネル番号 | サービス番号 |
|
TOKYO MX |
20 | 0 |
|
TOKYO MX2 |
20 | 23609 |
| J:COMチャンネル | 19 | 23672 |
| J:COMチャンネル2 | 19 | 23673 |
| J:COMチャンネル3 | 19 | 23674 |
あとは番組情報取得で完了。タスクバー内TVRockを右クリして、インテリジェンス 番組情報取得を
選択。取得するチャンネルにチェックをして[開始]でしばし待てば完了です。
2010年6月 2日
KTV-FSUSB2/V2 改造終了!!
結局、ハンダゴテをネジ山に30秒程あて、すんなり開けられた2箇所に
小さい目のマイナスドライバーを刺して固いネジの方にスライドさせ、
さらにハンダゴテを固いネジ山にあてつつマイナスドライバーを上げる
要領で無事開けられました。
そしてアンテナをセロハンテープでガッツリ固定して、いよいよ泡削り。
これが想像以上に手強い。先人達の情報を色々みたところ、7ピンカット
よりR76カットを選択。それは↓のように76の文字が見えていたから。
そうと決まればひたすら、丁寧にカッターナイフでゴリゴリ。1時間くらいでこれ。
この抵抗の除去は、ハンダゴテで10秒あてても無理でした。コテ先が丸かったかも。
で、カッターで基盤と抵抗の境に刃をあてて、上に飛ばそうと4回目くらいで
本当に飛んで行ったw。
あとはwikiとか2chとかの情報をもとに、fwtoolで書き換えて。。。
ここでハマりました。サルベージ配線せずにfwtoolで吸い出してしまい、200h以降が
すべて00のままパッチをあてて、それを書き込んでしまったぁ。。。
すぐに失敗と気付き、幸い0905のeeprom.binは持っていたのでそれを
書き込みなおし。。。。以下略、つかれたよ。
2010年6月 1日
KTV-FSUSB2/V2 到着!!
昨日5月31日に、注文した KTV-FSUSB2/V2 が届きました。
早速改造しようとしたのですが、噂通り、【ネジが固くてはずせません!!】
2か所は簡単に開いたので楽勝かと思いきや。。。バツゲームみたい。。。
今もガンバってみましたが、もうお手上げです。
軍手を二重にして、座布団の上で、全体重をかけても。。。
掌がとっても痛いですぅ。。。
もう、ハンダゴテで溶かそうかなぁ
2010年5月30日

